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2026.02.04

お役立ちコラム

ユースフルが大切にする設計士と建てる家 ― 想いをそのまま形にできる住まいづくり

はじめに

 

こんにちは、ユースフルです。
家づくりを考え始めたとき、「誰と家をつくるか」はとても重要なポイントです。
間取りやデザインの良し悪し以上に、自分たちの想いをきちんと理解してくれる相手かどうかが、
住まいの満足度を大きく左右します。

ユースフルでは、設計士が最初から最後まで家づくりに関わり、「設計士と建てる家」を当たり前の
スタイルとして大切にしています。
今回は、ユースフルならではの“設計士と建てる家”の魅力についてご紹介します。


 

設計士と建てる家とは「暮らしを一緒に考える家づくり」


設計士と建てる家の一番の特長は、家を「図面」でつくるのではなく、「暮らし」からつくることです。
ユースフルの設計士は、単に要望を聞いて形にする存在ではありません。

  • 朝の過ごし方

  • 仕事と家事のバランス

  • 休日の過ごし方

  • 家族との距離感

こうした日常の積み重ねを丁寧に聞き取り、「そのご家族に合った住まい」を一緒に組み立てていきます。
だからこそ、完成した家には“らしさ”が自然と表れます。


 

ユースフルの設計士と建てる家が選ばれる理由


1.最初の打ち合わせから設計士が直接向き合う
 

ユースフルでは、営業担当が間に入ることなく、設計士が直接ヒアリングを行います。
そのため、「伝えたつもりだった」「話が違っていた」といったズレが起きにくく、想いが
ダイレクトに設計へ反映されます。

打ち合わせでは、言葉になっていない希望や、漠然としたイメージも大切にします。
設計士がその背景をくみ取り、空間として整理していくことで、「自分たちでも気づいて
いなかった理想」が形になっていくのです。



2.デザインと暮らしやすさを同時に考えられる


設計士と建てる家の強みは、デザインと実用性を切り離さずに考えられる点です。
ユースフルの設計士は、見た目の美しさだけでなく、

  • 家事動線

  • 収納の位置と量

  • 光の入り方

  • 風の抜け方

まで含めてトータルに設計します。
その結果、住み始めてから「やっぱり使いやすい」「毎日の動きがラク」と感じられる家になります。


 

3.設計士が現場まで見るから完成度が高い


ユースフルでは、設計士が設計だけで終わらず、現場にも関わります。
図面通りにつくられているか、素材の納まりは美しいか、細かな部分まで目を配ることで、
設計意図がきちんと形になります。

この一貫した関わりが、

  • 空間の完成度

  • デザインの統一感

  • 住み心地の差

につながり、「完成したときの納得感」を高めています。



 

4.「友人の家を建てる」視点での提案


ユースフルが大切にしているのは、お客様を“友人のように考える”姿勢です。
設計士は、「もし自分の友人が家を建てるならどう提案するか」という視点で、プランや仕様を考えます。

そのため、

  • 無理な予算設定

  • 必要以上の設備提案

  • 将来を考えない間取り

は行いません。
長く安心して暮らせるかどうかを基準に、正直な提案を行うことが、ユースフルの設計士と建てる家の特徴です。


 

設計士と建てる家は、住んでから差が出る


設計士と建てる家の良さは、完成直後よりも、暮らしが始まってから実感されます。

  • 家事の流れが自然

  • 家の中で迷わない

  • 季節ごとの快適さが違う

  • 生活音や視線が気になりにくい

こうした“当たり前の快適さ”は、丁寧な設計の積み重ねから生まれます。
ユースフルの家が「住んでから評価が高い」と言われる理由でもあります。


 

まとめ
 

設計士と建てる家は、単におしゃれな家をつくることではありません。
ご家族の暮らしに寄り添い、想いを丁寧にくみ取り、時間とともに満足度が高まる住まいをつくることです。

ユースフルでは、設計士が最初から最後まで家づくりに向き合い、
デザイン・暮らしやすさ・性能のバランスが取れた住まいをご提案しています。

熊谷・深谷・本庄エリアで、
「自分たちらしい家を建てたい」
「設計士とじっくり話しながら家づくりをしたい」
とお考えの方は、ぜひユースフルにご相談ください。

一緒に考え、一緒につくる家づくりを、ここから始めてみませんか。

 

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